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2014年3月

2014年3月30日 (日)

次回公演 『ザ・オーディション!~ちょっとおバカで可愛い4人の挑戦者たち~』

こども合唱劇団ソレイユの次回作は過去に2度公演をしているオリジナル作品『ザ・オーディション!~ちょっとおバカで可愛い4人の挑戦者たち~

同作を今回はミュージカル作品にリニューアルします。

何かを成し遂げようとする者なら誰もが避けては通れない「オーディション」

ある舞台の主役の座を射止めるために最終選考まで残った4人の少女たちが自分たちの未来とお互いの誇りをかけて全力を出し尽くす姿を描く笑いと涙の感動コメディミュージカル!

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あくまでも今のところですが、3度目の公演でメインキャストを演じる4人。

左から、サリー海野(HIYORI)、川本広美(KAE)、小川佳奈(NARUMI)、下川睦美(SAYA)

6月初旬の本番を目指してすでに中盤まで稽古は順調に進んでいます。

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初演・再演の時の4人組キャストももちろん素晴らしかったですが、今回の4人組キャストもベストメンバーだと確信しています。

コメディ作品なのでもちろん笑いもとりたいですが、夢をかなえるために厳しいオーディションに立ち向かう若者たちの心情などをていねいに描き、多くの人に共感してもらえる内容にしたいと思ってます。

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現在のこども合唱劇団ソレイユは、人数こそ少ないですが歌・演技とも実力と才能を兼ね備えたメンバーが在籍しているので稽古は充実しています。きっと楽しい舞台にしてみせます。本番をどうぞご期待ください!

ちなみに、過去2回の同作品の秘蔵写真公開!

2007年の初演時キャスト。(今からもう7年も経ったんですね~)

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初代の佳奈・睦美・広美たち。

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後ろのオジサンも今よりちょっと若い?

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初代の田中綺麗子君&須藤礼智子先生

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初代サリー海野

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初代溝口健三

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初代「スコップ」草垣拓郎&小川佳奈のラブシーン

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初代めぐみ

2009年の再演時のキャストたち

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2代目溝口健三&小川佳奈

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▲2代目須藤礼智子先生&下川睦美

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2代目浦松弥亜&「スコップ」の草垣拓郎

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2代目小川佳奈、下川睦美、サリー海野、川本広美

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2代目田中綺麗子君&溝口健三

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睦美  うまいじゃん……それそれ……ああ~やっぱこってるわ

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広美からビンタされた佳奈  ひぃぃぃ~ひぃぃ!

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……もしかして、こっち?

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スーパーアイドルグループ「スコップ」の草垣拓郎から提案がある「ラブシーンやったほうがいいだろう」

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オーディションの優勝者は………?

さて、3代目たちはどんな舞台を見せてくれるでしょうか。楽しみです。

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2014年3月29日 (土)

音楽喜劇「うぉんてっど~二人は相棒~」の上演を終えて…【後編】

忍お嬢の付き人、芋之助を演じてくれたのはSAYAさん。

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映画ではイモジンという名前の黒人の女の子でしたが、我々のリメイク作では芋之助という名の男の子にしました。

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出番としては中盤のほんの15分くらいしか登場しないキャラなんですが、もしかして今回の舞台で一番おいしい役だったかもしれませんね。

ソロで歌う曲はたった一曲ですが、安部先生がとてもステキな歌を作ってくれました。

その歌を1週間ほどの練習で覚え、本番で堂々と歌い上げたSAYAさんは見事でした。歌い終わった後、自然にお客様から拍手が鳴っていましたね!

良い役ってのは、出番の多さや、セリフの量の問題じゃないんですよね。チョイ役でも印象に強烈に残る役者がいますから。

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▲芋之助はガミガミ命令する忍のことを面倒くさいと思いつつ、自分の手で日本一の踊り子にしたいという夢を抱いている。

結局、芋之助と忍も「相棒」なのです。

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SAYAさんは脇役にもかかわらず出演依頼すると二つ返事でOKしてくれました。稽古には、学校の制服のまま、電車とバスを乗り継いで来てくれました。

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そして自分のやるべきことを責任持って淡々とやり遂げてくれました。みんなのために差し入れまでしてくれましたね。本当に感謝してます!

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▲本番前日稽古で。SAKIKAさんもSAYAさんも本当に頼りになる共演者でした。いつかそれぞれの主演作を作りたいと夢見ています。これも必ず実現させたいですね!

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▲SAYAさん、本当にありがとうございました!

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あと忘れちゃならないのがこの人、NANAHOさん。

彼女はもともと今回の舞台のキャスティングには入ってなかったのですが、3月末に引越しすることを知り、最後の舞台のために急遽出演してもらいました。

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急遽、出演が決定したNANAHOさんでしたが、実は最初からこの舞台に参加するべき人だったことがすぐにわかりました!

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NANAHOさんはとても積極的に稽古に参加し、自分のセリフだけでなく、他の役のセリフや動きも覚えてくれました。実はぼくの役の歌やセリフも覚えていつでも代役を演じるつもりでいたんです!(笑)

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NANAHOさんがいてくれたのはRINOさんにとっても安心感があったと思うし、反対に負けていられないという刺激にもなったと思います。

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稽古の休憩中は、和菓子を中心にいろいろ食べました!

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NANAHOさんは町人役・進行役に大活躍でした!本当は彼女のためにもう一度本番を上演したかったのですがスケジュールが合わず断念。でも、歌も演技も素晴らしい才能を持った人なので、きっと引越し先でもその才能を伸ばして、またいつか再共演できる日が来ると信じています。それもいつか実現させたい夢のひとつとして心に留めておきます。

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▲昨年夏の舞台『ミュージカル 冬のツバメたち』の上演2週間前に出会い、そのまま夏合宿にも参加し、初舞台に立ってからわずか半年ほどでしたが、いろいろな思い出ができました。もっともっと一緒に稽古すればすぐにでも主演できる才能を持っていただけに残念ですが、きっとまた共演する日も来るでしょう。大きくなって帰って来いよ~待ってるよ~NANAHO、元気でな~!

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最後はこの人、DAICHI君。今回はNANAHOの相棒として町人役と進行役で舞台を盛り上げてくれました。

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DAICHI君の明るくて素朴な味わいのある演技は観客の笑いを誘い、とってもいい雰囲気を作ってくれました。とってもウケてましたね。

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DAICHI君は役だけでなく照明係も担当してくれました。本番直前に打ち合わせしたにも関わらず本当によくやってくれました。彼は機械関係(特にパソコンなど)にもとても詳しくてぼくなんかよりよっぽどしっかり理解しているスゴイ男です。

そして、何よりスゴイのは彼はピアノも弾けるんです!

実は舞台公演が終わって軽い打ち上げをやった後、若い学生たちの合唱が始まりました。なんでも卒業式で歌う曲があってみんな練習していたようです。DAICHI君は自分の学校の卒業式でピアノの伴奏を担当!していたので楽譜無しでも弾けたようです。だから自然と合唱が始まったんですね。しかも、ハモリもバッチリで、とってもきれいな歌声でした。

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DAICHI君とは昨年暮れの『ミュージカル ウィリアム少年の夏』で初めて共演しましたが、役者としてもどんどん成長中です。できれば近いうちにピアニストの役で出演してほしいですね~。これもひとつの夢として大切に温めておきます。Dsc_0599

▲今回の舞台には「こども合唱劇団ソレイユ」のメンバーも数人観に来てくれました。

舞台終演後に記念写真!(NANAHOさん&DAICHI君は打ち上げで飲むためのジュースを買いに行ってくれてました。ゴメン)

「音楽喜劇 うぉんてっど~二人は相棒~」の初演が無事終わったので、これからは「こども合唱劇団ソレイユ」のミュージカル『ザ・オーディション!~ちょっとおバカで可愛い4人の挑戦者たち~」の公演にむけてがんばりましょう~ 

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2014年3月25日 (火)

音楽喜劇「うぉんてっど~二人は相棒~」の上演を終えて…【前編】

音楽喜劇「うぉんてっど~二人は相棒~」上演から2日経ちました。

今、考えてもよくできたなぁ~とつくづく思います。

舞台上演のために共演してくれたみなさん、そして最後まで協力いただいたご家族皆さんのおかげです。本当に心から感謝申し上げます!

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▲とにかく一番に感謝しなければならないのはこの人、RINOさん。

この人がいてくれたから「ペーパー・ムーン」をリメイクする情熱が湧いたし、実際に短い稽古期間で本当によくがんばってくれました。

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▲寒い稽古日には、RINOさんのお母様においしい巻き寿司(スパム巻き)とあったかい豚汁を差し入れしていただきました。

RINOさんの送り迎えだけでも大変だったのに、このお心遣いには胸がグッときました。あの味はきっと忘れません。ありがとうございました!

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▲手作りのお菓子の差し入れもいただきました。これもおいしかった~

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▲最初にヒロインの杏(あんず)の衣装合わせした日。この衣装は京都の古着屋さんで安部先生と一緒に選びました。可愛い人は何を着ても似合うなぁ~と感心しました。

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▲RINOさんとは、「こども合唱劇団ソレイユ」では何本も舞台やステージを一緒に作ってきましたが、ぼく自身の舞台企画にヒロイン役として迎えるは初めての経験で、最初のうちはうまくいくか自信がありませんでした。

映画「ペーパー・ムーン」の主人公のアディは、大人顔負けの度胸と頭の良さを持ち、しかも図々しいけれど可愛いらしい女の子。RINOさんがその難しい役にどこまで近づくことができるかが最重要課題でしたが、見事に演じてくれました。

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RINOさんはよく笑い、よく食べる人で、絶対に泣かない強い性格。稽古中に泣いたことを見た記憶がありません。簡単に泣かないというのは舞台人として必要な要素だと僕は思います。(ちなみにぼくは涙もろいですが…)

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舞台は生物(なまもの)だから、二度と同じことはできないし、スケジュールが合わなかったり、お互いに気持ちが離れてしまえば二度と共演することがないものです。だから、いつもこれが最後の共演だと覚悟して舞台に臨んでいます。

RINOさんとはもう少し一緒に舞台できたらうれしいなぁ~という気持ちがあります。あと、2本彼女に主演してもらいたい企画があります。いつか実現する日が来るかもしれませんが、未来に何が起こるかはわからないし、人の気持ちも常に変わっていくものだとわかっているので、ただその時が来るまで心の中で温めておきます。

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▲踊り子の忍(しのぶ)を演じてくれたSAKIKAさん。 この人との共演も夢でしたがついに実現しました。あ、SAKIKAさんが実現させてくれたんですね!

こども合唱劇団ソレイユ」を卒業してからも度々客演してくれたり、ソレイユの舞台公演を観に来てくれて、縁が切れることがなかったからこそ、今回の出演が実現しました。SAKIKAさんとは本当に長い付き合いになりました。本当に感謝、感謝です。

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▲最初の衣装合わせはSAKIKAさんの自宅で。この衣装は阪急百貨店に京都の和服屋さんが売りにきてて、舞台の説明をするとびっくりする程安い物を選んでくれました。ぼくと安部先生も和服に詳しいわけではないので、どうかな~と半信半疑でしたが、着る人が着ればどんな物でも似合ってしまうものなんですね。

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▲まぁ~本当にスゴイ美女になりました。SAKIKAさんはまだ高校生なんですけどね……

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▲SAKIKAさんも短い期間でがんばってくれました。彼女は5月初旬にバレエの発表があるのでそのレッスンの合間を縫って稽古に参加してくれたんです。

持ち前の美貌・歌・踊り・そしてコミカルな演技で舞台を華やかに、楽しくしてくれました。素晴らしい才能を持った女性です。

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▲映画「ペーパー・ムーン」の踊り子のトリクシーは30歳過ぎの中年女性で、自慢は巨乳だけなんですが、今回の我々の舞台「うぉんてっど~二人は相棒~」の踊り子、忍お嬢は最高にクールな美女になりました。

SAKIKAさんとも今回の舞台で本当に最後の共演になるかもしれませんが、こうやって出演してくれただけでも奇跡なんだから後悔はありません。

でも、できたら今回のような脇役ではなく、彼女の主演作が実現できたらうれしいですね……企画はなんぼでもあるんですから。 お客様もきっと観たいでしょうしね。

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▲本番終了後、メインキャスト4人で記念写真。思い出深い舞台になりました。

ほかの出演者への感謝はまた明日以降につづきます。

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2014年3月24日 (月)

速報 音楽喜劇『うぉんてっど~二人は相棒~』本番無事終了!

本日23日(日)、寝屋川市立市民会館・小ホールで音楽喜劇うぉんてっど~二人は相棒~』が予定通り上演され、無事終了しました!

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なんとか大きな事故もなく、途中でストップするようなアクシデントもなく、予定通り約1時間半で本番を終えられたので、成功!と言っても良いかなと思います。

 

もちろん反省点や細かいミスもいろいろありましたが、それでもいい舞台ができたと思います。

お越しいただいたお客さま、共演者のみなさん、本当にありがとうございました!

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▲舞台終了直後の記念写真。

 

左から、DAIちゃん、SAKIKAさん、私、RINOさん、SAYAさん、NANAHOさんの6人。みんないい表情。素晴らしい共演者たちに囲まれてぼくも幸せです。

 

また、同じキャストでいつか再演したいなぁ……

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2014年3月22日 (土)

いよいよ本番迫る!音楽喜劇『うぉんてっど~二人は相棒~』

23日(日)寝屋川市立市民会館・小ホールで上演の音楽喜劇『ぉんてっど~二人は相棒~』

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2月から本格的に稽古に入りましたが、今年は大雪が降ったり、いつまでも寒かったりでいろいろありました。でも、どうにか間に合ったかな~

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2月の稽古開始当初は主役のRINOさんと二人だけの稽古でした。寒い中、お母様に稽古場まで送っていただいてがんばってくれました!

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それから少しずつ稽古参加メンバーが増えて、最終的には出演者の6人+作曲の安部先生が一緒に稽古するようになりました。

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舞台でお菓子を食べる場面があるからですが、いろいろお菓子を食べました!

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 3月末には引越ししてしまうNanahoさん。今回の舞台が最後になって本当に悲しいですが、歌も演技も素晴らしい才能を持っている人なので、きっと引越し先でも舞台に立って、いつか必ずまた一緒に舞台やりたいですね。悔いの残らないようにしっかりがんばってくださ~い!

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Sayaさん(左)&Sakikaさん(右)もがんばってくれました。Sayaさんは現役バリバリのこども合唱劇団ソレイユメンバーなので一緒の舞台にやる機会は多いのですが、Sakikaさんとは久しぶりの共演です。二人ともやるべきことをチャッチャとやってくれるので本当に助かります。

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RINOさんを主役の杏(あんず)役に選んだのは僕に対して遠慮がなかったからです。 彼女と出会ったおかげで長年の夢だった「ペーパー・ムーン」をリメイクすることができました。本当に心から感謝!です。

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高校2年生から本格的に舞台活動を始めてはや25年!しかしお芝居への情熱も興味もあの頃と同じ、いやもっと好きになっているかも。あと何年、何本のお芝居を上演できるかまったくわかりませんが、命ある限り舞台をやっていくつもりです。

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Sakikaさんは5月にバレエの発表があり、そちらのレッスンもあるのに時間を割いて稽古に参加してくれました。本当にありがとうございました!

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今回の舞台では出番は短いですが特技を活かして踊ってくれます!

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けっこう笑える、オトナっぽいシーンもあります……

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舞台設定は明治時代初期の関西地方。現在の滋賀県から京都を経て守口までを旅するロードムービーならぬリバープレイ(川下り芝居)

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Daichiくんも加わって出演者全員で記念写真!

みんなで楽しい舞台にしましょう~

3月23日(日)午後3時開演です!

入場無料ですので、皆さん寝屋川市立市民会館・小ホールまでぜひお越しください。出演者一同お待ちしておりま~す。

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2014年3月 9日 (日)

新作舞台『うぉんてっど~二人は相棒~』の告知です!

みなさん、おはようございます!

おひさしぶりです。しばらく忙しくてブログの更新ができないまま数週間が過ぎてしまいました。ごめんなさい

えーっと、いよいよ今年最初の舞台公演が迫ってきました!

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今回の舞台は名作映画を舞台でリメイクする企画の第1弾です。

記念すべき第1作目の題材に取り上げたのは、ピーター・ボグダノヴィッチ監督の「ペーパー・ムーン」!

舞台の設定は大恐慌時代のアメリカ中西部から明治時代初期の日本(関西)に置き換えましたが、詐欺師の男と母親を亡くした少女がケンカしながら一緒に旅を続けているうちにいつしか本物の親子以上の絆で結ばれていくというストーリーはほぼ忠実に再現しています。

最近も、親と子のDNA鑑定が話題になったり、親が子を虐待したり、反対に子どもが実の親を殺したりする事件が後を絶ちません。

本当の親子関係って?

本当の信頼関係って?

たとえ血がつながらなくても、お互いを思いやる気持ちさえあればきっと本物の親子関係になれるかも…… 

笑いとちょっぴりの涙で贈るハートウォーミングコメディの決定版! 

ただ今、本番に向けて一生懸命に稽古中です。 

みなさん、3月23日(日)、ぜひ寝屋川市市民会館・小ホールにお越しください!開演は午後3時です。 

よろしくお願いします! 

どうみつじろう

 

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